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途中、「キタサイクル」に寄った。
今後、何度か利用させていただくことになるだろう。
06月30日西大寺に行った。 59km走った。
今日は少し調子にのって少しだけ坂を登ってみた。
06月28日竹内峠に行った。 15km走った。
実際のところ、靭帯3本切れたままなので
鎖骨は肩甲骨から離れたままです。
重いものを持ったり、急に力を入れたりすれば
ポコっと外れそうです。
無理な動きをしなければ、日常生活に問題はありません。
自転車もそれなりに乗れますが、肩のことを考えると、
まだ山道を下る気にはなれません、ふぅ。
医師から固定装具を外しましょうと言われました。
ということで、記念にサポーターを付けてひとっ走り。
まだまだ、復活とは言えないへろへろ走りでした。
06月27日石舞台に行った。 26km走った。
06月26日第二浄化センターに行った。 20km走った。
昨日、ダイヤ工業という医療用品メーカーとは思えない
名前の会社のサポーターをネットで注文した。
もちろん、肩のサポーターである。今日、早速届いた。
世の中便利になったものだ。
病院で買った固定装具は、定価で17,000円位、医療保険で
7割返ってくるので、実質5,000円強の値段。特殊な材料は
一切使っておらず、原価は高く見積もっても800円位だろう。
固定装具という名の通り、肩を固定し且つ鎖骨の跳ね上がりを
抑えるというものだ。
今回買ったサポーターは、肩を固定するのではなく、圧迫して
過度の動きを抑え且つ鎖骨の跳ね上がりを抑えるというものだ。
材料・作り共に病院で買った固定装具とは比べ物にならない位
よい。柔らかいメッシュを多く使い蒸れない。伸縮部分の素材も
肌に心地よい。マジックテープ部は柔らかくしかも強力、この手の
マジックテープは始めてみたが、素晴らしい。値段は、4,000円で
お釣りが来る。
ちなみに、ダイヤ工業では、肩鎖関節脱臼時の固定・安静保持用
のサポーターも作っている。9,450円、保険適用なら2,835円となる。
病院がどのようにして金儲けしているのか、想像に易い。
予定では今週金曜日からリハビリ開始であるが、週末までに
間にあえばいいなぁと思っていたサポーターがすでに手元にある。
試してみたいと思うのが人の心である。何よりおやじ号に乗りたい。
ということで、10kmほど走りました。もちろんアスファルト・平地です。
メンテナンスの甲斐あっておやじ号は異音ひとつ立てず、絶好調。
ただ、おやじの脚はへろへろでした。
サポーターは見た目通り快適で、週末より安心してリハビリ走行を
開始できそうです。